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[2637] ピオ神父
  1887年5月25日〜1968年9月23日、イタリア生まれ。カプチン会のカトリック司祭で、聖痕や病者の治癒、預言など行いました。ヨハネ・パウロ2世によって1999年、列福され、2002年に列聖されまして。
「子供の頃からいえす、聖母、守護天使が見えて話した」と母親が語っており、1910年9月7日、ピオ神父が祈っていると、イエスと聖母が現れ彼に聖痕を与えました。黙想を重んじていたピオ神父は「本の研究を通して人は神を探し、黙想によって人は神をみつける」と語りました。彼は片時もロザリオを手放すことはありませんでした。「ロザリオは武器だ。祈りは神の心を開く鍵だ」と語ったそうです。
  [2020/01/21/15:02]
児島 由美| |


[2636] 宇宙人の食生活
  言い換えれば、彼らは食べ物の狂信者ではないと言っています。(野菜なら野菜だけしか食べないような人ではないの意)。
何か特殊な食べ物だけを食べなければいけないと思い悩む人は次の言葉に注意すると良いでしょう。
「口に入るものは人を汚さない。口から出るもの(言葉)こそ人を汚すのである」
  [2020/01/18/15:35]
児島 由美| |


[2635] 宇宙人の食生活
  (宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集などより)
彼ら(宇宙人)の回答は単純明快でした。彼らの惑星では、食用の家畜は飼わないのです。彼らは私達地球人の食事を慎重に研究して、地球の現状からみて、彼らが地球に滞在中は大体週に1〜2度肉を食べるなら、健康になると語っています。地球では彼らは通常安い肉の切り身を買ってきて、それを野菜と一緒に煮込みます。
彼らはあらゆる野菜を大変好み、豆、ジャガイモなどから、美味しいスープを作ります。サラダとして準備される生の果物や野菜は、彼らが特に好むものです。もちろん、手に入る時は新鮮な魚を食べ続けます。
  [2020/01/18/15:27]
児島 由美| |


[2634] シスター鈴木と神の臨在
  この体験が起きたのは救急車が来るまで修道院のベッドの上で意識を失っている時でした。至福の中で聞こえてきた「癒してください」というのが、外国人のシスターの祈りの声でした。
シスタ鈴木は肋骨に軽いヒビが入った程度で、奇跡的に大怪我はありませんでした。そして不思議なことに、長年患っていた原因不明の膠原病は治っていました。また、病気を癒す力を授かったのです。
  [2020/01/17/16:35]
児島 由美| |


[2633] シスター鈴木と神の臨在
  これが愛の極至なのだ:(神との臨在)心は愛に満たされ知性はさえ、能力のすべてが最高の状態で調和しています。
そんな至福感に包まれた時、どこからか声が聞こえてきました。「癒してください。癒してください」その声は少しつたない独特のアクセントがありました。その声が聞こえた時、光りである命そのものの主が「現世にかえりなさい」と言いました。そして、現世に戻った時「一番大切なのは、知ることと、愛すること、その2つが大切なのです」
  [2020/01/17/16:27]
児島 由美| |


[2632] シスター鈴木と神の臨在
  その時、見ている自分と見られている自分が一つになりました。一瞬のうちに高さの極みに飛翔し、私は今まで見た事もない美しい光に包まれました。白っぽい金色に満ちた、一面光の世界にいたのです。まばゆい光でしたが、まぶし過ぎるとは感じませんでした。
それは人格を持つ、命そのものの光であり、深い部分で自分とつながり交流している生きた光なのでした。「これが至福なのだなのだ、完全に自由なのだ」と私は感じていました。
不思議なくらい、五感も思考もすべてがさえわたっています。そのさえわたった意識の中で、私ははっきり理解したのでした。
「この命そのものの光の中に、私の全てを知り尽くされ、理解され、受け入れられ、許され、完全に愛しぬかれている」
  [2020/01/16/10:33]
児島 由美| |


[2631] シスター鈴木と神の臨在
  (宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集などより)
私(シスター鈴木)は、他のシスターに迷惑をかけないよに電気をつけないで、暗がりの廊下を手探りで、壁伝いに歩きました。曲がり角で一歩足を踏み出すと、そこに廊下はなく、空を踏んで、階段をもんどえい落ちたのでした。
恐怖を感じるまもなく、一気に下まで落ちてたたきつけられ、ふと気づくと、私の体は宙に浮いています。そして、空中にまっすぐ浮いている私を、高い所から、もう一人の私が見つめているのです。空中に浮かんだ和足の足の周りを、なぜかタケノコの皮のようなものが覆っていました。そのタケノコの皮のような花弁が、足元から一枚一枚散っていくのです。高い所から見ているともう一人の私は、花弁が散るごとに自分が一つ一つの苦しみから解放されて自由になっていくのが分かりました。
  [2020/01/15/10:07]
児島 由美| |


[2630] シャローム
  ユダヤ人が挨拶するときに用いる言葉で、平安がありょうにとの意味です。ここから、今日の教会でお互いの平安を祈る為に用いることもあります。もともとの意味は心に畏れと動揺がないことです。この平安があって初めて平和は実現します。
  [2020/01/14/22:35]
児島 由美| |


[2629] 大天使ラファエル
  神の御前に立つ3大天使のひとりで、ヘブライ語で「神は癒される」という意味です。ユダヤ教の伝説では、癒しを司(つかさど)る天使です。
旧約聖書の「トビト記」では、旅人の象徴で、杖や水筒を持って、ある人間の姿で現れ、正直者トビトの息子トビアの旅に同伴します。聖ラファエルは道中トビアを守り、目が見えなくなったのを、心臓、肝臓、胆汁から処方した薬で癒しました。「トビト記」12章で、聖ラファエルは自分がトビアの目を癒し、義理の妹サラを悪魔アモスダイから救うために遣わされたと語ってます。
カトリック教会の祝日は、3大天使共に9月29日である。「カトリック」とは普遍的という意味です。
  [2020/01/11/07:17]
児島 由美| |


[2628] 大天使ガブリエル
  神の御前に立つ3大天使の一人で、聖ガブリエルは新約聖書の中に4回登場します。必ず神のメッセンジャーとして描かれ、自ら外交官を守護する聖者です。旧約聖書では、ダニエルの見た幻を読み解き、救世主が彼のもとを訪れる時期を知らせています。新約聖書では、ザカリアに息子の洗礼者ヨハネの誕生を預言します。
しかし、セイガブリエルの最も重要な役目は、神によって聖母マリアに遣わされたことです。
「あなたは、身ごもって男の子を産むが、其の子をインマヌエルと名付けなさい」というのが聖ガブリエルの言葉でした。その後も御降誕を知らせたり、ヘロデの迫害を避ける為にヨゼフに「聖家族を連れてエジプトに逃げよ」と告げたりしました。
  [2020/01/10/18:00]
児島 由美| |


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