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新アダムスキー全集

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中央アート出版社
TEL : 03-3561-7017
E-mail :info@chuoart.co.jp
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[2431] アダムスキー氏の宇宙法則
  ジョージ・アダムスキー氏が説いた宇宙の法則は素晴らしいので、一部紹介します。
魂を1滴の水に例え、「大海との一体化が究極の目的である。そして海の中で何かが起こるたびに、あの水滴はそれに関する知識を海全体と一緒に知覚できる」と述べています。だから、イエスは「父と私は一つである」と言ったのです。
エゴの魂は、やがて乾燥してちりに戻る運命しか残されていません。そしてそれは、イエスが「肉体を殺すものは恐るるに足らない。恐れるべきは魂を殺すものである」ということで教えようとした、もう一つのことであります。
イエスがその言葉の中で述べた「魂を殺すもの」とは、エゴにほかならないのです。
「皆さんの心がエゴで満ちているとき、皆さんの正体は消滅する運命にある」と述べてます。
(宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集より)
  [2019/05/22/10:05]
児島 由美| |


[2430] アセンションへの準備
  ☆恵みを受けることを学び、感謝の念を身につけること・・・人生にはなんの苦労もなく授けられるものが多くあります。例えば、この地球の美しさ、他者との愛や友情、身体や五感を通じて得られる歓喜、一輪の花から漂う芳香、小さな子供の笑顔など、これらはすべてただで手に入る、天からの贈り物である、誰にでも得られるものなのです。そのような喜びを常に感じていられるように心がけてください。そうすれば、、皆さんの旅は、ずっと、容易なものとなるでしょう。
☆そして最後に「笑うこと」です。
皆さんに平和があらんことを祈っています。
(ジーナ・レイク著などより)
  [2019/05/21/13:57]
児島 由美| |


[2429] アセンションへの準備
  ☆親切でいること・・・他人に対して親切であれば、それは他人を癒すことに繋がります。親切な行動を心がけることは世界に大きな影響を与える選択の一つであり、自己治癒をもたらすというおまけもついてくるのです。
☆(他人が何を言おうと)自分の良心に従って行動すること・・・世界の全てが、あなたがこの地球に生を受けた理由である任務の遂行を必要としているからです。
  [2019/05/21/13:32]
児島 由美| |


[2428] アセンションへの準備
  ☆瞑想・・・・瞑想は皆さんのエネルギーの場を浄化させ、「光」を自分の中へいっそう取り込む効果があります。
☆祈り・・・祈りとは、純粋に「より高次の力」を喚起する行為です。
☆「光の力」との調和を心の中で念じること・・・毎日「光」との調和についての理解を深め、それを心の中で念じ、宣言するように。光との調和の実感を邪魔するあらゆる障害を取り除くのです。
☆他者に奉仕する・・・他人に奉仕する行為は、たとえそれがほんの小さな行為でも、あらゆる存在に奉仕している意味を持つのです。
  [2019/05/21/13:17]
児島 由美| |


[2427] スターピープルの叡智
  マオリツオ・カヴァーロ氏が宇宙人から聞いた話。
☆クラリオン星人達は、現在、「ノアの箱舟作戦」を実行中。
☆地球のあらゆる生命の種が、クラリオン星人のアーカイブ(保管庫)に保存されている。
☆アセンションは本当に起こる。
☆アセンションとはDNAのビッグチェンジのことである。
☆アセンションでは生きたまま次元が変わる。
☆アセンションで無になる人、他の惑星に行く人、宇宙船に乗る人に分かれる。
☆木星はアセンションしきれなかった人が行く惑星になる。
☆地球は純化の作業のため一時的に誰もいなくなる。
☆地球の内部は空洞であり、今も2つの文明世界が共存している。
☆2つの文明世界とは、アガルタとシャンバラである。
☆惑星は自然の摂理によって、すべて空洞である。
☆地球の内部は「マナシック」の太陽によって輝いている。
☆地球内部はマグマを潤滑剤にして逆回りの2重構造になっている。
☆空洞地球の人々もUFOを持っている。
☆空洞地球に行く出入り口は世界に100か所ある。日本におある。
  [2019/05/20/16:41]
児島 由美| |


[2426] 霊的進歩は多く愛すること
  光はあなた方に情報をもたらします。音は情報を伝えるもう一つの方法です。音と光は、お互いに絡み合っています。音は一定の周波数を持っていて、身体はそれを感じ取ります。身体は周波数の受信性に反応するように仕掛けられています。ベートーベンやモーツァルトのように偉大な音楽家は、安定した性質の情報をもたらすよういコードされていました。音は進化するでしょう。こうしたハーモニックスを活用するにあたって、大事なことはハーモニックスが終わったときに静かにすることです。
地球の農場で、モーツアルトの曲を流したら、植物が大きく成長し、大きな実がなったのです。実験で、ロック音楽を流したら、植物は枯れたのです。ある優良惑星では、ヨハン・シュトラウス作曲「美しく青きドナウ」に似た曲が流れていたそうです。
  [2019/05/19/15:28]
児島 由美| |


[2425] 霊的進歩は多く愛すること
  エネルギーはあらゆる形態の創造を可能にしてくれますが、、人間が、貧欲、憎悪あるいは光の方向を向いていない感情をもって仕事をする時、ある程度の前進しか許されません。そのようなあり方の振動数で入手できる情報は限定されているのです。
  [2019/05/10/17:27]
児島 由美| |


[2424] 霊的進歩は多く愛すること
  あなた方は崇高な存在です。愛が鍵です。愛が宇宙を構成しています。現在、地球に存在する技術はある程度の発展しかできません。それは、人類は愛が必要であることを理解していないからです。
  [2019/05/10/17:23]
児島 由美| |


[2423] 霊的進歩は多く愛すること
  祈りに生きるとは、愛に成長していくことにほかなりません。ですから、祈りが単に考えるだけに留まるのではなくて、ましてや甘美さを楽しむことでもなく、愛することに変わっていかなければなりません。私達はこのことを良く承知していながら「微妙な自尊心が混じり込んで、神よりも自分の満足を求めていることが見分けられなくなっているのです」とテレサは書いています。
しかし、本当に神を愛し始めた人にはこの見分けがつきます。愛は愛する方が何を喜ばれるかを、すぐ感じ取る能力を持っているから間違うことがありません。愛が完全になると、それは愛する者を満足させるために自分自身の満足を忘れ差さす力を持つものです。こうして愛は益々深くなっていくでしょう。
  [2019/05/09/15:50]
児島 由美| |


[2422] 霊的進歩は多く愛すること
  ある人たちは、たとえひどく骨折ってでも、神について長時間考えることができると、たちまち自分は霊的人間だと思ってしまいます。また、意に反して、それから心がそれると、たとえそれが良いことのためであっても、非常に落胆してもうだめだと思ってしまいます。神の恵みについては、黙想するのが恵みでないというつもりはありません。しかし、霊魂の進歩は多くを考えることではなく多を愛することにあるのです。ではどうすればこの愛を獲得することが出来るでしょうか。
私達が一人きりで、神のことを考え、その甘美を楽しもうと思っている時間の中に、義務の仕事や隣人への奉仕が割り込んできます。神がご奉仕の為に働くようにと明らかに御命じになるのに、神を眺めていたいからと口実を作ってお断りするとはなんということでしょう。
進歩することのできる道は1つしかないと主の御手を縛ってしまうとは神への愛に進むのに、なんたる方法ではありませんか。(聖テレサ「創立史」5より)
  [2019/05/08/13:10]
児島 由美| |


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