ホーム ライブラリー レターズ ピクチャーズ ufo 掲示板 お問い合わせ リンク

GA Site -UFO Contactee-

bbs

過去更新記事

 ├ 2006年度
 ├ 2005年度
 ├ 2004年度
 ├ 2003年度

最新更新記事

サイト内検索



GA Site内を

新アダムスキー全集

 ├ 写 真
中央アート出版社
TEL : 03-3561-7017
E-mail :info@chuoart.co.jp
spase
GA Site BBS

 

題名:
名前: (*必須)
Mail:
URL:
Password: (必須) Use Cookie:
Message:



[2116] 聖パウロ
  パウロはその後、エルサレムとアンテイオキアに向かい、聖バルナバと共にユダヤ民族以外の人々に対して宣教を開始、これが大成功を収めた。西暦45年から56年にかけて、彼はいくつかの大掛かりな宣教の旅を経験する。キプロス、小アジア、マケドニア、ギリシャなどが目的地に選ばれた。
エルサレムに帰ってきた彼は、自分が行ったユダヤ法に反する内容の説教により暴動を引き起こして逮捕されてしまう。専門家の多くはパウロが裁判にかけられた後無罪放免となったが、結局はネロによる迫害のなかで、斬首刑にあったということで意見が一致している。
パウロは蛇に噛まれた傷に対して守護を司っている。
これは鎖蛇に噛まれたパウロには傷ひとつつかなかったという伝説によるものである。
  [2018/05/22/14:17]
児島 由美| 刑|


[2115] 聖パウロ
  パウロはカリスマ性に彩られた説教者で、使命感に燃えた宣教師、そして神学・教義的知識に溢れた思想家であった。
キリキア(トルコ)のタルソで生まれたパリサイ派のユダヤ人だった彼は、サウロという名でテントの製造を生業にしていた。彼は、もともとエルサレムにおける急先鋒のキリスト教糾弾者だった。彼は聖ステファノが石打ちで処刑された現場にもいたし、のちにも何人かのキリスト教徒を逮捕し当局も差し出している。
そんな彼がダマスカスへ行く途中で、光に打たれ、キリストの幻を見て、キリスト教徒へと改宗してしまった。
アラビアの砂漠で3年間隠修士として生活を送ったのちにダマスカスに戻ったが、そこだ彼を待っていたのは、今となっては立場を異にするユダヤ人たちだった。
結果として彼は命まで狙われることになり、籠の中に隠れて町の城壁の外側に降ろしてもらい、危機を脱した。
  [2018/05/22/12:13]
児島 由美| |


[2114] 優良宇宙人の生活
  宇宙人エリナの生活
1、洗心を心掛けている。
2、食べ物は野菜、果物、穀類が主食で、肉類はいっさい食べず、海藻類は少し食べる。ジュースは飲む。酒は少し飲む。(地球では週2〜3回肉可)
3、精神性を向上させ、人類として進化をはかるため人生を送っている。
4、貨幣制度なし。
5、仕事はすべて奉仕で成り立っている。
6、寿命は2千歳〜3千歳が平均的。中には3万歳〜5万歳の長寿。しかし、ほとんど20歳〜30歳くらいにしか見えない。
7、娯楽施設はなく、皆でダンスを踊ったり、歌をうたったりして楽しむ。
8、病人がいないので、病院がなく、医者もいない。
9、自然災害は起こらない。(高い精神波動が環境を良
くしている)
(宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集などより)
  [2018/05/21/17:12]
児島 由美| |


[2112] 聖ラザロ
  キリストが行われた奇跡の中で、死者をよみがえらせたものが3つあります。ヤイロの娘、ナイムのやもめと1人息子、ラザロの復活です。いずれも神の全能とその栄光を表すとともに肉親のよみがえりという、信仰を固めるのに役立っています。
ラザロはキリストの時代、エルサレム郊外のベタニアに姉マルタ。妹マリアと一緒に暮らしており、キリストはこの一家と親しくしていました。
そのラザロが急に発病し、間もなく重体になってしまいました。そこで、姉妹はイエスに使いを送り、「主よ、あなたの愛しているラザロが重体です」と伝えました。ところが、イエスはすぐには見舞いに行かず、2日後に「ラザロが亡くなったので行こう」と出発したのです。イエスがベタニアに着いた時は、ラザロが埋葬されて4日もたっていました。イエスは墓石を取り除き「ラザロ、外に出なさい」とお呼びになりました。すると、死んだラザロが動き出し、全身埋葬用の布に包まれたまま出てきたのでした。
この奇跡で、多くのユダヤ人がキリストを信じたので、キリストの敵ファリサイ人は、いよいよキリスト殺害の計画を進めました。そのため、ラザロの身辺は危うくなりましたが主のはりつけ、復活、昇天後も不思議に敵の手をのがれ、福音伝道に余生を捧げたのです。
  [2018/04/02/17:48]
児島 由美| |


[2111] 新約聖書の隣人愛
  互いに愛し合うことの他に、だれに対してもどんな負い目(借り、責任を果たさない)もあってはなりません。他人を愛する者は、律法(神の十戒)を完全に果たしているのです。「盗んではならない。殺してはならない。姦通してはならない。むさぼってはならない。」など、また、他に何か掟があってもそれは「隣人を自分のように愛せよ」という言葉に要約されます。
愛は隣人に悪を行いません。したがって、愛は律法を完全に果たすものです。
  [2018/04/02/17:22]
児島 由美| |


[2110] 大超能力者アダムスキー氏
  イエスは金星の教師だったのです。そして、オーソン(アダムスキー氏に会った金星人)に生まれ変わったといわれています。そのイエスの教えの聖書はあのエドガー・ケイシー氏も毎日読んでいたそうです。
「ヨハネ」5・1〜5・5(新約聖書)より
「信頼と愛の生活」
イエスがメシアであると信じる人は、皆、神から生まれた者です。神を愛する者、はその子をも愛します。神への愛とは、神の掟(神の十戒)を守ることです。その掟は難しいものではありません。神から生まれた者はすべて世に打ち勝ちます。私達が世に打ち勝つこの勝利は、私達の信仰(信頼)です。
◇神の十戒(思い、言葉、行いにおいて守ること)
1、私(創造主)のはか、なにものをも神としてはならない。
2、自分のために像を作ってはならない。
3、主の名をみだりに唱えてはならない。
4、安息日を聖とせよ。周一の休みをとりなさい。
5、父母を敬いなさい。
6、殺人をしてはならない。
7、姦淫(不倫)をしてはならない。
8、盗んではならない。
9、隣人について偽証してはならない。
10、隣人の家をむさぼってはならない。隣人の妻(夫)、を欲しがってはならない。
  [2018/03/25/11:41]
児島 由美| |


[2109] 大超能力者アダムスキー氏
  アダムスキー氏は前世を透視できた大超能力者です。いろいろ素晴らしい知識を我々にもたらしました。「私は水路にすぎない」と、一切の名声を求めない姿勢が本当に素晴らしいのです。その著作集も有意義です。宇宙人が私達にもたらした知識は、過去のメシア(救い主)たちがもたらした知識とほとんど同じものなのです。イエスもそうでした。マホメットも同じです。仏陀、孔子、老子、しかりです。彼らは地球人類に知識をもたらしました。宇宙的なるもの、永遠なるものは、決して変化することがないのです。原理は決して変化しません。変化するのは現象のみです。

「生命科学 逐次解説ganetworkjapan.blog.jp」
は超人アダムスキー氏が書いた「生命の科学」「テレパシー」の英文と訳と解説の分かり易い無料講座です。講師は竹島正氏で、土日祝以外、毎日更新しています。是非ご覧ください。
  [2018/03/25/11:20]
児島 由美| |


[2108] 宇宙人の新情報
  ☆UFOは光速の1万倍の速さで飛行する。
☆エジプト・ギザの大ピラミッドは、UFOのアレモっ人トトが造った。
☆マチュピチュの遺跡は、数千年前のカシオペア人が造った。
☆ナスカの地上絵は、半神半人のピラコチャ人が造った。
☆ストーン・ヘンジはプレアデス人が造った石造りのコンピューター。
☆地球は1億年に1回起こる大変動移送変換期と1万3千年毎に起こる大地殻変動期を迎えようとしている。
☆ノーバ・テラ星に、阪神淡路大震災で死亡または不明の人たちのうち数百人が移住している。つまり、UFOが救済してノーバ・テラ星に避難させた。
☆E.渡辺氏は大山神社からUFOに乗せられてコンタクトが始まった。
(宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集などより}
  [2018/03/24/11:01]
児島 由美| |


[2107] 悪魔について
  悪魔崇拝にはまり、おかしな精神状態になったある人は、悪魔崇拝の言葉の入ったオカルト的な音楽であるヘビメタに心酔したことがきっかけでした。悪魔は常に、私達の心に悪い思いを起こさせようと、誘惑してきています。聖書に「人はそれぞれ、自分自身の欲望にひかれ、そそのかされ、誘惑に陥るのです。人間の心が悪魔の波長に同調してしまうと、あとは悪魔の思い通りになる。この死とは魂の滅びです」
悪魔は自分の滅びが近いことを知っているので、道連れを探しているのです。私達は悪魔の波長に心を合わせないことが大切です。あなたが関係しているグループなどの考え、言葉、行動が、もし神の十戒に反することであるなら、たとえどのようなきれい事を並べようが、その源は悪魔であると分かります。
  [2018/03/21/15:03]
児島 由美| |


[2106] 悪魔について
  悪魔はサタンとも呼ばれ悪の根源者です。離間者ともいわれます。関係を狂わし、2つの間を離し、人と人の間を裂こうとします。悪魔は人格的存在であり、神と人との間、人と人の間を裂こうとするのです。その存在は目に見えません。
しかし、イエスは神の世界、霊の世界を見抜く力がありました。裏切りのユダに働く悪魔の働きを見抜いて知っていました。最後の晩餐の時、イエスはユダに「あなたの思っていることをしなさい」とおっしゃいました。
悪魔の起源は天使の転落したものと言われています。悪魔と悪霊の目標は、偽りを広めることにあります。しかし、悪魔は常に嘘を言うわけではありません。常に嘘ばかりついていたら、誰も悪魔を信用しませんし、悪魔に騙されたりはしません。悪魔はしばしば真実を用いながら、そこに巧みに嘘を混ぜるのです。
  [2018/03/21/14:52]
児島 由美| |


PWD:

 

home artcles letters pictures ufo bbs お問い合わせ link