ホーム ライブラリー レターズ ピクチャーズ ufo 掲示板 お問い合わせ リンク

GA Site -UFO Contactee-

bbs

過去更新記事

 ├ 2006年度
 ├ 2005年度
 ├ 2004年度
 ├ 2003年度

最新更新記事

サイト内検索



GA Site内を

新アダムスキー全集

 ├ 写 真
中央アート出版社
TEL : 03-3561-7017
E-mail :info@chuoart.co.jp
spase
GA Site BBS

 

題名:
名前: (*必須)
Mail:
URL:
Password: (必須) Use Cookie:
Message:



[209] 地球防衛システムを持つことは許されるのか
  Res >204
こんにちは。
休日になり、頭が多少正常に戻ってきました(笑い?)

「地球防衛軍をつくれ」というのは、新アダムスキー全集第十一巻に書いてある、アダムスキー氏の最晩年の講演のなかですね。
彼は、この太陽系中の惑星人達には必要ないが、宇宙には精神的文化が地球のレベルに達していないけれど、宇宙船をもち宇宙を飛び回っている惑星人たちがいるという話があり、それに対しての話ですね。
つまり好戦的な地球人が宇宙で彼らと事を構えた場合、彼らは慈悲深くないし、地球人より残酷かもしれないという。それで、近隣の太陽系内の惑星人たちは自分たちの惑星を守るために自分達の防御網(システム:内容は不明)を使用するが、地球を守るために使用しないだろうというのです。
つまり彼らの惑星を守る事で精一杯ということで、自分の惑星は自分達で守れということらしいのです。このことは、地上の人類がこれから宇宙へ進出して行く上で、注意すべきことなのかもしれません。
これは、日本は平和憲法を持っていますが自衛隊ももっているのと同様に、侵略のためではなく、もしもの時の自衛のために防衛システムを持つことは許されるのだろうということかもしれません。

しかし、すでに米軍の地下基地に悪性の異星人が侵入しているのであれば、どうして防衛軍などつくっていられるのか、ということになりますね。下手に作ると、逆に地球人達に閉鎖処置を行い圧政を敷くための軍隊になりかねないと。・・・そうだとしたら、レジスタンス組織をつくって対抗するしかない・・・というのは「V」的な発想でした。

>204
>地球防衛軍を作る以前に、この地球上で陰謀を巡らしている政治の内容を
>是正するのが先決でしょう。
これも本当かもしれません。
私はこの問題に関して素人なのですが、米国が加担しているという場合、NATO軍がそれを動かせる唯一の存在ではないかと思われます。NATO軍は、かつてのソ連のワルシャワ条約機構軍と対立していた米国側の連合軍ですが、今やソ連の消滅に伴いワルシャワ条約機構軍は崩壊してNATO軍に組み込まれています。
それで地上最強の軍団なのです。国連を用いるにしても、どのようにしてそれを利用し、必要な事を成し遂げるのかが今後の課題だと思います。
  [2008/05/05/12:17]
読書爺あつし| |


[208] 地球の科学技術の発展を望む
  アダムスキー氏の情報(ネガに表われた金星文字と足跡の模様)からフリーエネルギー磁気モーターを作った、バシル・バン・デン・バーグ氏の例を出すまでもなく、過去に円盤関連の発明をした人は沢山いるようです。彼がグレイ系宇宙人とかレプタリアンからその秘密を聞いたという話は皆無でした。(当時はそういう言葉がなった)しかし、そのニュースは英国のフライングソーサーレビュー誌にも取り上げられました。
最近は、ロケットを使用せず地磁気との相互作用で衛星軌道を持ち上げる「磁気トルカー」とか、電気力でロケットエンジンの出力を向上させる「イオンエンジン」などが製作され、実際に宇宙開発の現場で使われています。アダムスキー氏の著書を読むと、円盤の飛行原理はそれほど難しくないように書かれています。それが本当なら、いずれは地球の科学技術として使われるようになることを期待したいです。
  [2008/05/05/11:38]
ニアコン| |


[207] 
  非友好的な宇宙人は僕もいると思ってます。むしろ太陽系の過半数の惑星は地球人と関わりたくないと思っている筈です。
もし太陽系全体が友好的であったならUFO目撃報告はもっと増えるでしょう。
あと地球を裏で操っているのはユダヤ人とも火星人とも言われてますが、レプティリアンだと言う説があったとは何て驚きです
  [2008/05/01/16:43]
流星| |


[206] スペースピープル達に混ぜてもらいましょう。
  いろいろな問題を考えると、真の原因は、地上の人類に、まだ星間交流の準備ができていないことが原因ではないかと思います。
それで、火星人の大半(アダムスキー存命時代には8割)が地球人と交流をもつことに反対しているのだと思われます。(アダムスキーの時代に、地球人は火星人と最初に交流をもつことが、太陽系内惑星間会議で決められたとあります。)
しかし、この太陽系内の地球人に好意的な人たちとの交流を促進することは、これに対して有意義なはずです。
彼らは多くのコンタクトを通じて、地上にさまざまな情報をもたらし、地上を平和に導びき、さらには良い状態へ発展する方向へ向かわせているように思われます。(しかしそれでもなお戦争や争い、テロが起き続けているのは地球人の側の問題でしょう。)
それではなぜ、火星人たちが地球人と友好関係をもちたくないのか、という問題です。

★ひとつには、彼らと地上との文明レベルの差があります。
彼らは、一日2時間の労働をするだけで、ロボットや機械システムにより、生活に必要な一切の物資を生産し手にいれています。さらには、毎年、三ヶ月間の惑星間旅行に出かけ、あちこちの惑星上でバカンスと観光を楽しんでいると言います。
社会的、科学的にはるかに発展して、宇宙を股に掛けて移動し、惑星間の人的交流を楽しんでいる彼らからみると、地球人は電気を持たずに生活をしている発展途上のアフリカの原住民たちと異ならないでしょう。彼らも好奇心や同情心はあるので、ニュースとかTVなどで研究者たちからの報告を見聞きするでしょう。けれども、やはり実際に接触したり交流するとなると、二の足を踏むことは人間だからありそうです。そちらは、特派員や献身的なボランティア達に任せておくほうが良いと思うでしょう。
★二つ目は、地球人たちは好戦的で闘争心が強いことが挙げられます。
ア氏の話では、彼らの惑星上では一万年間以上も戦争がないし、生活の苦労がないため、そこの住民達はおそらく精神的に無防備で平和ボケしているでしょう。そうなると、闘争心旺盛な地球人と交流すると、皆、やられてしまいます。そのことを考えると、とても現時点では交流させられないと他の惑星上の指導者達は考えるでしょう。また、テロや戦争などを起こされても困りものです。
上記のことが、交流を妨げる主たる原因ではないかと愚考するものです。
ですから、地上でも社会的、科学的に発展して、地上の人間一人一人が生活に不自由せず、何百年も平和な生活が続くことを願ってやまないのです。そうすれば、地上にも全き友好的な思想をもつ人たちが増え、彼らも自分達と似た人類になったと歓迎して、仲間に迎えてくれるのではないかと思うのです。
これからの問題は、どうすれば上記のことが達成できるのかを具体的に話し合いながら進めてゆくべきでしょう。
しかし、現時点で生きている人たちは間に合わないので、彼らと交流のできる一部の人たちを除くと、地球人の大部分は、結局、「宇宙哲学」(生命の科学・等)の研究や精神的な修養により、生まれ変わりという手段によって、他の惑星へと転生してゆくほかはない結論となるでしょうか。
Wood
  [2008/04/25/01:34]
Wood| |


[205] 光の子と闇の子の戦い
  私は能天気なのかも知れませんね。お話が暗いんだな〜。
しかし、この春の陽射しの明るさと、萌え出づる草木の生命力を見ましょう!!
陰気な気分を吹きとばして、万物の創造主である神の与えてくれた美しい自然界に見習って我々の心を整えましょう。太陽からの放射光線が地球を温め、同じ光線エネルギーが植物によりブドウ糖や炭水化物として蓄積されています。そうした光のエネルギーで、あなたや私、地上の生物たち全部が生かされ、動いているのですから、もっと明るくなりましょう。
地上はもともと光のエネルギーの世界なのです。進んだ文明世界に住む宇宙人たちが、そのことを知らないはずはありません。もっと光のエネルギーを利用し使いましょう。私たちは光のエネルギーで動いている、同じ光の子たちではありませんか。あなたのランプを取り上げ、ささやかでもよいから灯りをともして、自身の周囲や地上を照らす光となりましょう。さらには地上の人達の心を温める存在になるよう努力しましょう。聖書にも「闇は光に勝てなかった」と書かれているじゃありませんか。
どうしたら世の中が明るくなり、どうしたら人々の心が温かくなるのかを考えましょう。そのほうがよほど健康的だし、世の中に有用だと思います。
Wood
  [2008/04/23/00:30]
Wood| |


[204] 異星人と地球人の密約(リンク追加)
   アダムスキーは、チベット仏教を介して、それから金星人にコンタクトした貴重な人で、ヒマラヤを霊山を考えていたアメリカ人です。忘れないように。ダライ・ラマ氏は、ある意味では恩人でもあるのです。
 其れよりも、確かに悪の異星人の存在、今アメリカ人が密約している異星人が当にその異星人であるが、アダムスキーは。この太陽系を真面目に守っている月、金星の関係者とのコンタクトです。地球防衛軍を作る以前に、この地球上で陰謀を巡らしている政治の内容を是正するのが先決でしょう。そうでないと、逆にアダムスキーがコンタクトした善良な異星人は、自己防衛として、成敗に地球に来るでしょう。地球防衛軍という馬鹿げた事は、今まで地球を見守った異星人に対する失礼な言葉でしょう。其れよりも善良の異星人が問題視している悪の異星人と密約したアメリカ政府、そして、その後ろにいるユダヤ国際金融の悪行を止める事が、地球の平和に齎す内容である。今、悪に加担して善良の地球人が殺されている現実を、異星人は見ていて苦々しく考えている事を忘れない方が良い。素直にアダムスキーがコンタクトした異星人の話を真面目に聞き入れて、世界の平和の道に向けて努力するべきでしょう。

異星人と地球人の密約(リンク追加)
Link
  [2008/04/21/22:50]
忍| | http://ameblo.jp/syuugyousya/entry-10088281279.html


[203] #202 への補足説明
  前記文章の補足説明

「地球防衛軍」と「地球防衛システム」とは、ほぼ同意義です。このなかの「システム」という言葉は、今日一般的には「コンピューターシステム」が介在することを意味していますが、日本語で「組織」と訳されます。それで「地球防衛軍」と「地球防衛組織」とは、意味の上ではほぼ同じものと考えられます。
ところで「軍」というのは国家や「国際連合」などの公的機関により認められた軍事組織のことですが、「地球防衛組織」となると、公的な承認の得られた組織だけでなく、非公認の組織も含まれるところが違います。後者の考え方だと、民間にもそうした組織をつくり、それらも参加させる(のかどうかも議論の余地があると思う)のです。私はもちろん、そうした組織も必要だと考えます。
あと、前記文章には表現の間違いがあり訂正させていただきます。

「地球上の全ての人達の協力」ー>「地球上の全ての国々の協力」
以上
Wood
  [2008/04/14/09:29]
Wood| |


[202] 地球防衛軍設立 趣意書
  「地球防衛軍創設」趣意書
私たちは「地球防衛軍」を創設すべきなのではないかと愚考いたします。
そもそも、平和なスペースピープル達との交流は、地球側の完全なる平和と友好の精神で行われるべき事だと自覚しています。
しかし、地上の世の中の様態を見るに、それだけでは済まないことは事実です。また、外宇宙からくる危険なグループに関しての危惧を抱く人達も多いようなのです。
アダムスキー氏はその晩年の講演会で、地球も「防衛システム」を持つべきであると述べています。(アダムスキー全集第11巻参照)。その理由は、宇宙では様々な程度の宇宙人たちがいるので、どのような遭遇戦がおきるのかわからないし、我々が宇宙へ進出するに従って、その危険が増すことになるようです。
不注意にもそうした事態が起きた場合に、他の惑星の人達が守ってくれるのかどうかが問題です。アダムスキー氏は否定して、地球でも他の惑星のもつような「防衛システム」を持つべきであると述べています。
それには、彼らの持つような宇宙船が必要でしょうし、地球上の全ての人達の協力が必要でしょう。
現在、ソ連に連結していたワルシャワ条約機構群が崩壊し、彼らがNATO軍へ参加したことにより地上では最強の連合軍が存在しています。すでに不要になりつつある彼らの力を利用するのも一案ですが、彼らの力を転化することで、地上への影響に対して安全策になり得るとも考えます。また、別に創設する案も有力です。
実際、どのようにしたら良いのか、この辺りで意見交換をするべきではないかと思うのです。みなさんはどのようにお考えでしょうか。
Wood
  [2008/04/14/08:48]
Wood| |


[200] チベット暴動は人間に変身したレプティリアンのダライ・ラマ14世による自作自演だ
  911が自作自演だったのと同様に、
チベット暴動は人間に変身したレプティリアンのダライ・ラマ14世による自作自演だ

 ブッシュ親子とチェイニー、ヒラリーとオバマ、マケインその他が人間にshapeshift=変身したreptilians=レプティリアン(爬虫類型のヒューマノイド=人間類似動物)であるのと同様に、
ダライ・ラマはレプティリアンのshapeshifter=変身体だ。
 オバマの外交問題顧問サマンサ・パワー・ハーバード大教授が最近「ヒラリーも怪獣だ」と暴露して辞任したのは、そのことだ(「も」に注意)。彼女はオバマの身近で見た:オバマもレプティリアンだという事実を。瞳が爬虫類独特な縦の切れ長だから、彼の目を見て分っている。だから暴露の続編が始まるだろう。 ラサの地下深くにはシャンバラがあって、龍座のドラコニアンと配下のトカゲ座のレプティリアンの地球侵略・支配本部がある。ダライ・ラマは人間に変したレプティリアンで、ラマ教を隠れ蓑にしたこの本部と地上の連絡・調整のフロントマン(現場手先)だ。その功績を高く評価して、ブッシュは2007.10に彼に米国最高勲章を授与した。その時、ラサでのrevolt:反乱決起の計画と米国の支援で合意した。
 地球の地殻大変動が近いことからも、レプティリアンらは地上にチベット傀儡独立国家を樹立する目論見だ。 同類のレプティリアンたる中国の温家宝首相が、チベット暴動はダライ・ラマ14世が入念な計画と準備で起こした、と指摘したのは本当だった。レプティリアンらは同類のレプティリアンである胡錦濤と習近平新国家副主席の譲歩を期待しているが、そうなれば、彼らは天安門事件での胡耀邦の2の舞になるから、そうは出来ない。
 イラク侵略・占領への抵抗闘争をテロ呼ばわりしているレプティリアンのブッシュとライスは、チベット暴動では鎮圧を人権侵害呼ばわりし、国際調査団のラサ入国承認を中国に要求して、圧力をかけたが、拒否された。米国は金融危機でデフォルト寸前状態で、中国と日本の米国債購入でやっともってるから、北京オリンピックのボイコットが出来ない。レプティリアンのサルコジが開会式ボイコットを呼びかけたが、孤立した。
 レプティリアンらは中国西部と外国で抗議を煽っているが低調で、レプティリアンらの傀儡独立国樹立はひとまず失敗した。
 地球人は、他の惑星への侵略と支配という無法な惑星間犯罪を許してはならない。
 プレアデスは、宇宙ブロックス管理界の命令で07年秋に、反省を表明して地球から撤退した。USAとロシアにあったプレアデスの基地は閉鎖された。基地の司令官クウェッツァルと惑星間飛行母船司令官プターは撤退した。古代にプレアデスから流刑されて惑星ニビル経由地球の古代イラクへ来た、シュメール文書で有名なアヌンナキは、1990年代半ばに子孫が反省を表明していたが、今回プレアデスの説得で彼らと同時に地球から退去した。
 他の惑星の内部問題への干渉禁止の宇宙管理原則に対する乱暴な侵害のかどで、宇宙ブロックス管理界はレプティリアンらに対する独自の決定的な制裁措置を決定した。
 そのうえ、宇宙ブロックス管理界は銀河連邦新指導部にレプティリアンらの地球強制退去措置の実施を命じた。銀河連邦の宇宙連合艦隊が出動して彼らを強制退去させる。
 詳細は: Link
  [2008/03/28/15:56]
前田 進| jcfkp201@ybb.ne.jp| http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/50.html


[197] Re>185 #196への補足
 
#196への補足記事です。
前記の記事中にある「放射線」というのは、スペースピープル達が彼らの宇宙船から放射している「想念波動」とも言うべきものではないかと考えられます。要は「その波動に自分のインスピレーションの波長を合わせることが良い結果を生む」という意味だと推察しています。自身の心がそうした状態にあると、その想念波動から、自然に安全のための情報がやってきたり、安全な場所へ移動できたりする可能性があります。
このように、特定の波動に心の波長を合わせるには、ある精神状態とか心の状態が必要です。それが、「充実した幸福感」であり「宇宙の原理に沿った生き方・・・」だと思われます。結局、その結果として、恐怖心にとらわれたり、災害の心配をすることを止めなければなりません。日常では、自身の内奥の「宇宙の意識」にまかせて、そのことを忘れ去っていることです。
  [2008/02/09/16:57]
Wood| |


PWD:

 

home artcles letters pictures ufo bbs お問い合わせ link