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[2743] 日本の物理の先生がUFOに乗った
  動き出したら。UFO内部の聡明がだんだん虹色に分かれていった。光の流れの中で船(UFO)も動きハープのように綺麗な音も流れて来た。虹色の光が霊妙な音楽とともにUFOの内部をクルクル乱舞したかと思うと、宇宙人の母星に到着していた。やっぱりそこの宇宙人にも焦点があわせられず、はっきり見えなかった。
「ここにあなたを連れて来た理由から説明します」
「今の地球での子供の教育、特に日本での教育は最悪です。それを少しでも改善してもらうために、われわれがどのように子供を育てているかを見てもらいたかった。ここでの教育の仕方を学んで帰って欲しい。だから教育者のあなたを選んだ。生まれて来た子に、持って生まれた天賦の才を引き伸ばすことしかしなさい。たのことは一切しない。天賦の才だけを引き伸ばせば、あとのものはそれに付随して伸びてくるものです。地球へ帰ったら、是非地球の皆さんに知らしめてほしい」と言われた。地球に帰ったら地球時間で丁度24時間経っていた。
  [2020/08/07/10:35]
児島由美| |


[2742] 日本の物理の先生がUFOに乗った
  保江氏の知り合いの高校の物理の先生が宇宙人に会って、UFOに乗って、その母星へ行った話。
先ず、突然そこに人がいた。顔も服装も思い出せない。普通の人には焦点を合わせられるのに不思議なことに宇宙人には焦点が合わない。おそらく高次の存在だから。
数回目にその宇宙人が現れた時、「あなたが望むなら私達の星にお招きする用意がある」彼が「是非連れてってくれと念じたら、目の前にぽんと、一人乗りのUFOが現れた。遊園地にあるような。(ええ、これがUFO)と思たら、宇宙人が「本当のUFOの形で登場させたら、あなたは恐怖を感じて乗ってくれないでしょう。だから、あなあの頭の中にあるUFOのイメージで見せています」と答えた。なるほどと思った。「これどうやって動くの?」と聞いた。「あなたたち地球人はまだ解明してないけれどすべての物質は光の調和なんです。美しい光と美しい音の調和、その融合ですべてのものは作られる」「私は同行できませんが、到着地点で私達の仲間がお迎えします」
  [2020/08/06/09:10]
児島由美| |


[2741] 北野恵宝大僧正
  宇宙人の言葉の追加
☆地球は無限ではない。
☆太陽は熱をもたない。
☆宇宙人は地球の言語は全て分かる。
☆コンピューターはかれらにとって時代遅れ、
☆地球人が発見していない惑星が2つある。
☆人の寿命は肉体が滅びても魂は無限。(良いことをしていれば)
☆地球の地軸が傾き、第一の変動は日本列島の外側地震帯が伸び、四国と九州の間を通って山口県から日本海に抜けて頭を上げる。西に高く、東に低く沈む。これは地球規模でも起き海底も隆起し、世界地図を塗り替えるようになる。
☆かれら宇宙人は地球人を滅ぼすためでなくじんるいを救済する為にきている。
  [2020/08/05/07:26]
児島由美| |


[2740] 北野恵宝大僧正
  バランスが崩れて悪い想念が充満して地球の磁場ににかかわるという訳。ともかく地球の磁場が変わり始めている。軌道も変わっている。はじめは小さな解決、出発点として自分を清く正しく変えてゆくことです。
  [2020/08/04/15:10]
児島由美| |


[2739] 北野恵宝大僧正
  1975年7月22日真夜中、姫路本覚寺住職北野恵宝大僧正は出張先の三原仏通寺で宇宙人とコンタクとした。
宇宙人の話によると、惑星と人間とは一体。人間は全て想念を出している。皆、悪い想念ばかり出しているので、一部でも良い想念を出さないと、地球の
  [2020/08/04/15:03]
児島由美| |


[2738] 神を知るように務める
  テレサは、神がどのようなお方であるかというじじつを知ることなしには、「私」という存在の事実も知ることはできないことを、自らの経験によって良く知っています。そして、この正しい自己認識の上に立っていれば、神との真の友情の交わりである本物の「祈り」はあり得ないということも、つまり誰に祈っているのか、そして自分は誰なのかということが、一番の基本としてあるわけですから。
自分自身の現実を知ることは何よりも大切です。しかし、これは神との出会いなしには獲得できない宝です。
祈りの道は、一つのレールともう一つのレール。、一つは神を知ること、もう一つは自分を知ること、このレールの上を進んでいくのです。すなわちこの2つのレールに常に乗って進む必要があるのです。
  [2020/08/03/09:47]
児島由美| |


[2737] 神を知るように務める
  神を知るように務めない限り、私達は決して自分をよくしるようにはなりません。神の偉大さを眺めれば、自分の卑しさがよく見えて謙遜を思う時、自分がいかにそれから遠いかがわかるでしょう。
もし、私達が自分のみじめさの泥から少しも抜け出ずにいるなら、その考えを謙遜などと思ってしまいます。それは私達まd自分自身を知らないところから来るのです。自己認識がゆがんでいるのです。
もし、自分自身の考察から一歩も出ずにいるなら、こうした結果は少しもおどろくにあたりません。それだからこそ、私は、目を私達の宝イエス・キリストにそそいでいかなければならないというのです。そのもとでこそ真の謙遜(本当の自己認識)が学べるでしょう。(霊魂の城第一の住居)
  [2020/08/01/08:43]
児島由美| |


[2736] 謙遜は真理のうちに歩むこと
  私達がたびたび謙遜だと思っている「私にはできません」と言って全てを避けようとする態度は、真理から、すなわち神から離れていく偽りの謙遜です。偉大な神と出会うなら、自分自身の小ささは、神の為にどんなことでも引き受ける用意がある大胆さに常に開かれていくでしょう。これこそ常に真理そのものである神と共に生きている謙遜な人です。
このことを美しく表現した、近代の若い福者アラビア人カルメリットの次の言葉を紹介しましょう。
「謙遜には神の味があります」
  [2020/07/31/01:47]
児島由美| |


[2735] 謙遜は真理のうちに歩むこと
  最高の真理である神を親しい友として生きていたテレサは、いつも、この神の前で自分がどのような者であるかをはっきり知っていました。ですから、「地球上で生きている限り、謙遜程私達に必要なものはないのです」と修道女たちに繰り返していたのでした。
真理の内に歩むとは神が見ておられる見方で自分自身をみること、神の真実と私の真実というこの真理の発見なしには本当の祈り、神と私との真実の触れ合いはあり得ないからです。
  [2020/07/30/08:50]
児島由美| |


[2734] 謙遜は真理のうちに歩むこと
  ある人々は主の賜物を認めないで、それで謙遜の行為をしていると想像しています。しかし、主の賜物に富まされていることが分かれば分かる程、霊魂はとりわけ真の謙遜に進歩し、神に対して、ますます大きな負い目のあるものとして振る舞い、一層の熱心を持って主に仕える為に勇気を起こします。(自叙伝10章)
  [2020/07/29/14:05]
児島由美| |


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