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[2926] 宇宙人エリナのメッセージ
  魚は食べます。
  [2022/01/08/10:07]
児島由美| |


[2925] 宇宙人エリナのメッセージ
  週1〜2回肉類可 という意味です。
  [2022/01/08/10:00]
児島由美| |


[2924] 宇宙人エリナのメッセージ
  1,洗心を心掛けている。常に宇宙の法則に従い(神の十戒)に従い、感謝の生活をしている。
2,食べ物は野菜、果実、穀物が「主食で、肉類は一切食べず海藻物は少し食べる、ジュースは飲む。酒は少し飲む
(地球では、週1〜2回位可)
3,精神性を向上させ、人類として進化をはかるため人生を送っている。
4,貨幣制度なし。
5,仕事は全て奉仕でなりたっている。
6,寿命は2千歳〜3千歳が平均的。中には3万歳〜5万歳の長寿。しかし、ほとんど20歳〜30歳位にしかみえない。
7,娯楽施設はなく、皆でダンスを踊ったり、歌を歌ったりして楽しむ。
8,病人がいないので、病院がなく、医者もいない。
9,罪人がいないので、警察、裁判所がない。
10,自然災害は起こらない。

  [2022/01/08/09:54]
児島由美| |


[2923] ガラバンダル聖母
  1961年スペインの寒村ガラバンダルで12歳位の4人の少女(マリ・クルス、マリ・ローリー、ヤシンタ、コンチータ)の前に聖母が出現しました。そして、聖母は次のように述べました。「人々が改心して善人にならなかったら、大きな天罰が下るでしょう。警告は人々の罪があばかれるよなもので、奇跡に備える清めのようなもの・・・火のような自然現象です。奇跡は、『若い聖体の殉教者の祝日』で木曜日の午後8時半、3,4,5,のいずれかの月の8日〜16日の間、ガラバンダルの松の木の下で起き、そこにいるすべての人が癒されます。
しかし、その後に天罰が・・・」
少女の一人コンチータ(アメリカ在住)が次のように述べています。「私達はこの世の雑事に振り回される
ことなく、霊的に平安の内に心構えを固めておく必要があります。恐れる代わりに、私達は自分が天国に入り聖人となるように、この世に生を受けたことに、いつも思いを巡らせる必要があります。」(聖母とは優良宇宙人に関係あるかもしれない)
  [2022/01/04/13:41]
児島由美| |


[2922] ファテイマ聖母
  「聖母から教皇への要望」
1,ロシアを奉献すること。また、祈り、ロシアの改心と平和の為にロザリオの祈りをすること。
2,人々の改心、主日の聖体拝領。罪を避け敬虔な生活を送るように。
「大きな奇跡」
1,1917年10月13日、群衆の前で、太陽が急降下したり回転したりして群集の雨で濡れた服が乾いた(UFOだと思います)
2,フランシスコとヤシンタは聖母の予言通りに1年位で病死した。ルシアはシスターになり、2005年2月13日97歳で亡くなった。ファテイマはカトリックの一大聖地で、巡礼者が大勢来ます。
  [2022/01/01/13:05]
児島由美| |


[2921] ファテイマ聖母(ポルトガル)
  1916年春、3人の子供(ルシア、フランシスコ、ヤシンタ)の前に「平和の大使」と名乗る少年が現れ、祈り方をしました。
5月13日、子供たちに聖母が現れ、毎月13日に同じ場所に来るように命じました。子供たちは聖母に会い続け、様々なメッセージを託されました。
1,「第一次世界大戦は間もなく終わる。しかし、人々が生活を改めないと更に大きな戦争が起きる。その前にヨーロッパに不思議な光が起こる」と述べ、その通りになりました。
2,死後の地獄が実在すること。多くの人々が罪な生活(十戒破り)傾向によって、死後地獄へ導かれる。現世的な罪から改心しないと、永遠の地獄へ行き入ったら2度と出られない。
3,これは1960年になったら、公開するように。それまでは秘密のこと。
  [2022/01/01/12:50]
児島由美| |


[2920] グアダルーペ聖母(メキシコ)
  聖ホワン・デイエゴは、1474年メキシコのメキシコシテイーに生まれ、50歳の時洗礼を受けました。
1531年12月9日ホワンが朝ミサに行くとき、聖母がテベヤクの丘で出現し、聖母の名でそこに聖堂を建てるように求めました。そうすれば、そこで聖母に祈願する人々に恩寵を与えると約束したのです。しかし、司教は信じてくれず、その聖母出現が真実であるという証拠を出すように求めたのです。
12月12日、ホワンはテベヤク(メキシコ市郊外)に戻りました。すると聖母はホワンに「丘に登りそこで見つける花を摘むように」と言いました。そして、冬だというのにバラの花が咲いていたので摘んで聖母の所へ持っていきました。聖母はそれを外套の上に置き、司教のところに「証拠」として持って行くように言いました。
そして、司教のところへ行き、ホワンが外套を開けるとバラの花が落ち、外套に聖母の姿が刻印されていたのです。その目にはホワンが映っていました。司教はひざまづいて信じました。その間、ホワンの叔父が重体だったのですが、聖母の予言通りにケロッと治りました。
そこ(グアダルーペ)には聖堂が建てられ800万人がカトリックに改宗しました。なお、その聖母映った外套は500年以上経った今でも完全な状態で聖堂に展示してあります
。私の友人は肉眼で見ました。(聖母とはUFOからの宇宙人かもしれない)
  [2021/12/31/14:47]
児島由美| |


[2919] 神の母聖マリア
  出現の回数が増えるにつれ、洞窟の周りは人々で一杯になりました。聖母はご出現の間、ベルナデッタに次のように命じました。「かわいそうな罪人の為に祈りなさい」「ここに聖堂を建てて皆が行列を作ってくるように神父様に言いなさい」「9回目の出現の時、「泉の水を飲み顔を洗いなさい」と命じます。何もないので、掘ってみると清水がコンコンと湧き出ました。こうして、ご出現の場所は聖地となり、今でも奇跡は続いています。
ノーベル医学賞で有名なアレキシス・カレル博士は、1903年他の医者が匙を投げた重体の少女が泉につかって、すぐに治ったのに立ち合い、「奇跡などあるわけない」という先入観が一挙に吹き飛んだと、著書『ルルドへの旅』に書いています。ベルナデッタのご遺体はヌベール修道院に綺麗なままケースに入れられて置かれています。私は、見ました。
  [2021/12/30/16:39]
児島由美| |


[2918] 神の母聖マリア(元旦)
  フランスのルルドで聖母のご出現を受けた聖ベルナデッタは誠実で暇さえあれば、いつも祈っていました。病弱なベルナデッタだけに白パンや砂糖入り葡萄酒を与えられたので弟妹からいじめられましたが、よく耐え自分の食べ物を弟妹にあげることもありました。1858年2月11日14歳の彼女は妹と隣の娘と3人で近くの川に薪を取りに行きました。たの2人が川を渡って向こう岸へ行った時、サーツと風は吹き顔を上げると、洞窟に不思議な光に包まれた美しい貴婦人がベルナデッタの方を向いて立っていました。
その着物は真っ白に輝き、空色お帯をしめ、頭の白のベールは肩まで垂れ下がり、うやうやしく両手を合わせ、その御腕には金のクサリに白い球のロザリオを掛けていました。その足の下には2輪の黄金のバラをふまえ、御目は恍惚として天を仰いでいました。やがて夫人は、おもむろに十字架の印をし、ロザリオを手に取り、ベルナデッタと一緒に15分ほど祈ってから、姿を消したのでした。
  [2021/12/30/16:21]
児島由美| |


[2917] 宇宙船はバチカンに着陸した
  そうすると、彼らは他の惑星に人間が住んでいることをすでに知っているのですか?という質問にアダムスキー氏はこう述べました。
実はヨハネが法王になる前に他の惑星の宇宙船がすでに3度も着陸しているのです。ヨハネの時代になってからも一度着陸しています。
それは宇宙人が既にバチカンを訪れていたという意味ですか?の問いには、そうです。私が法王に話に行ったのは、イタリア政府とブラザーズの仲介があったあらです。法王は私に18金のメダルをくださいました。
(宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集
などよりたま出版)
  [2021/12/27/18:03]
児島由美| |


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