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[2017] シエナの聖カタリナ
  その後、彼女は在俗のままで聖ドミニコの精神にならい、福音の勧めを実行し、人々の救霊のために働こうと決心しました。まず、その準備として3年間、1室に閉じこもり、祈りと苦行の贖罪生活を始めました。少しのパンと粗末な野菜で満足し、また、22〜3枚の板を枕に着衣のまま休みました。
3年の修行を終えた18歳の時、聖ドミニコ会の第三会員になり、家事を手伝いながら暇を見ては貧者や病人を見舞って、できるだけの援助をしました。ある日、イエスは一方の手に茨の冠を、もう一方の手に黄金の冠を携えて、彼女の前にお現われになり、「どちらを選ぶか」と問われました。カタリナはすぐさま「私は茨の冠を頂きます」と答え、キリストにならって全ての困難を喜んで引き受ける覚悟を決めたのでした。
  [2017/11/22/16:00]
児島 由美| |


[2016] シエナの聖カタリナ
  1347年の春、イタリア・シエナの染物屋に女の子が生まれました。父は大人しく正直な信心深い人で、母は口うるさいですが、働き者でした。かなりの財産家でしたので、23人の子供達にそれぞれ知徳両面の十分な教育を授けました。中でも末っ子のカタリナはかわいらしい快活な子でしたので、愛されてすくすくと育ちました。敬虔な彼女は、近くにあった聖ドミニコ会修道院の修道女の生活を見るにつけ、幼な心にあこがれをいだくようになりました。そのうちにカタリナは神父の勧めもあって、神に一生を捧げようと決心したのです。父母はこの美しい娘を結婚させようとしていましたが、ある日カタリナが祈っていた時、父親は娘の頭の上に白いハトがとまっているのを見たことで、両親は反対しなくなりました。
  [2017/11/22/14:39]
児島 由美| |


[2015] シエナの聖カタリナ
  1347年の春、イタリア・シエナの染め物
  [2017/11/22/14:09]
児島 由美| |


[2014] お釈迦様の八正道
  1、正見・・自己中心的な見方や偏見をせずに、中道の見方をすること。
2、正思惟・・自我的立場でなく、無我こそ自己の真実である。
3、正語・・妄語、両舌、悪口を離れる。
4、正業・・殺生、偸盗、邪淫を離れる。
5、正命・・正しい生活を営む。
6、正精進・・ひたむきな努力の生活。悪、不善を断ずる努力。
7、正念・・身を観察し、熱心に正しく理解し、精神を集中し、明瞭な精神、心を持って身体を知る。
8、正定・・心身、一致の正しい知恵を完成する。
お釈迦様は3000年前に「色即是空 空即是色」と言いました。つまり、エネルギーと物質は同じものと分かっていたのです。
大至急、新人類に変わりましょう。新人類とは、悟りのように、宇宙の構成と意思を理解し、それらに逆らわないようにして、平和で皆仲良く生きていくことが出来る世の中を作ろうと考える人です。それが新人類です。
  [2017/11/21/16:27]
児島 由美| |


[2013] アヴィラの聖テレサ
  テレサによれば、「聖人になる道は自我の感情を喜ばず、楽しみの道ではなく、自我のかわりにイエスの精神を生かす十字架の道である」とのことです。それでも彼女は「長時間の中には、私どもでも、聖人方がついに獲得されるに至ったものを、神の助けと自分の努力で得れることを確信します」と言っています。
神はある日、天使を遣わし、焼けた金の矢で彼女の(霊的に)心臓を貫かれました。それと同時に神に対する愛熱に燃え立つのを覚えました。その後、カルメル会の刷新を行い、苦行、犠牲、謙遜の十字架の道を歩んで1582年、「主よ、私は教会の娘でございます」と言って帰天しました。
  [2017/11/20/15:18]
児島 由美| |


[2012] アヴィラの聖テレサ
  聖テレサは、十字架の聖ヨハネと共に16世紀のスペインで、カルメル会の思想を設立しました。その生活では、「神なき我は無であり、われにとっては、いっさいである」という根本から出発し、被造物から離脱した「自分の霊魂の奥底において、神と共に生き」また、「すべてにおいて、神のおぼしめしを行う」というモットーを英雄的に完成しました。
テレサは、1515年スペインのアヴィラ市に生まれました。彼女の両親は信心深い貴族で、子女教育に熱心でした。7歳の頃から、兄と共に読書好きの父親にもらった聖人伝をむさぼり読んだそうです。
病気になって療養のかたわら、聖ヒエロニモが聖パウラに送った書簡を読んで、修道女(シスター)になる決心をし、19歳の春、カルメル会に入会しました。
聖堂の、イエスが鞭打たれた絵を見て感動し、わが身の冷淡を深く恥じ入りました。そして聖アウグスチヌスの「告白録「を読んでわが魂のあさましさを発見し、もっと熱心に修徳に努めねばと痛感したのでした。「魂の奥底で神と共に生きる」祈りと黙想の深い信仰に徹し、瞑想を勧めました。
  [2017/11/20/15:05]
児島 由美| |


[2011] 心が健康の時のアルファ波
  人間が普段活動している時、、通常4つの脳波(アルファ波、ベータ波、シータ波、デルタ波)が出ており緊張したり不安にかられている時は「ベータ波」が、心が安定しリラックス状態にあるときには、「アルファ波」が出やすいと言われています。
何か好きなものに没頭していたり、瞑想状態にある時に発生する脳波が「アルファ波」であり、クラシック音楽を聴くことでも「アルファ波」発生の心
の健康を得ることができます。優良宇宙人の惑星では、地球のクラシック音楽に似た曲が流れていたそうです。
  [2017/11/16/16:47]
児島 由美| |


[2010] 聖カタリナ
  ある時、聖ビンセンシオ・ア・パウロ神父がその夢の神父と分かり、愛徳姉妹会に入りました。(シスターになる)ある晩、祈っていると、聖母が現れてこう告げました。「不思議のメダイを指示通り作りなさい。これを信じて広めなさい」
以前、南米のある国の大統領の息子が、胸を銃で撃たれましたが、丁度メダイの上で助かったそうです。お恵みとは霊的恵みも含まれます。
カタリナのご遺体は死後56年たっても完全のままで、現在パリの「不思議のメダイ教会」の祭壇の前に置かれたケースに入っています。私は実際に見ました。
(宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集より)
  [2017/11/12/14:48]
児島 由美| |


[2009] 聖カタリナ
  聖カタリナ・ラブレーは1806年、北フランス農村に生まれました。8人兄弟でしたが、さらに9人目のカタリナのあとに妹と弟が生まれ、家族は喜びに満ちていました。ところが末の弟が荷馬車から落ちて動けなくなり、9歳の時に、この心労で母が亡くなりました。
カタリナのショックは大きかったのですが、聖母に依り頼み、奉献しました。
カタリナはある時夢を見ました。その夢で、年老いた神父がこう言ったのです。「あなたはいつか私を見つけるでしょう。神様はあなたに託す一つの計画を持っています」
  [2017/11/12/14:32]
児島 由美| |


[2008] ティアウーバ星人のメッセージ
  ティアウーバ星人のタオさんは次のように述べました。「宇宙の法則では、その人がどの惑星に住もうとも
人間の基本的義務は、『精神性を発展させること』に
あると決定あれています」・・宇宙の生活はどんなものだろうと期待していた生徒さんたちの耳に入った話は、なんと精神性の話でした。宇宙の多くの存在たちと親しく接するためには、精神性の向上が重要だというのです。その内容は、まさしく「洗心」の話そのものでした。
  [2017/11/11/08:46]
児島 由美| |


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