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[1979] 良い音楽
  ベートーベンやモーツアルトのような偉大な作曲家は、安定した性質の情報をもたらすようにコードされていました。・・音は進化するでしょう。・・これらハーモニックスは数多くのことを進化させることが出来るからです。こうしたハーモニックスを活用するに当たって大事なことの一つはハーモニックが終わった時に本当に静かにすることです。
地球の農場で、モーツアルトの曲をながしたら、植物が大きく成長し、大きな実がなったのです。
実験でロック音楽をながしたら、植物は枯れたのです。
2人のUFO研究家はリラックスして、ビーバー作曲「ロザリオのソナタ」、ウイリアム・バード作曲「3声ミサ曲」を聴いているとき、クンダリーニが背骨を上昇して、覚醒(超能力)したそうです。
ある優良惑星では、ヨハン・シュトラウス作曲「ウインナーワルツ」に似た曲がながれていたそうです。
  [2017/10/08/11:12]
児島 由美| |


[1978] 悟り、覚醒には
  悟り、覚醒には洗心(正直が一番、いつも持つべき正しい心)をして、リラックス、瞑想、ゆっくり深呼吸も良いそうです。
強く、正しく、明るく、我を折り、よろしからぬ欲を捨て、皆仲良く相和して、感謝の生活をするように。
なくすべき感情・・憎しみ、ねたみ、そねみ、うらみ、怒り、不平、不満、疑い、迷い、心配心、とがめの心、いらいらする心、せかせかする心、をなくすように。
  [2017/10/07/14:23]
児島 由美| |


[1977] 優良星では
  関秀男著によると、洗心ができた人々だけで社会が造られた優良星では、宗教が必要ありません。犯罪というものが考えられませんので、警察、検察、裁判所もいらない、留置所も不要です。また、個人の家でも金庫、塀が不要です。病気がなく、全ての人が健康に恵まれるのは、もちろんです。念波や天波を利し、テレパシー通信が可能です。空中浮遊や瞬間移動が可能です。よろしからぬ欲をなくしますので、一部の人が大儲けすることが皆無です。貨幣制度がありません。学校では、早い時期から、創造主のいらっしゃる宇宙センターや大宇宙の構成について学びます。素晴らしいですね。
この地球では、良い想念の人が多くなれば、これから起こるであろうカタストロフィーが遅れたり、和らぐかもしれません。
  [2017/10/07/14:15]
児島 由美| |


[1976] テレパシー交信
  「生命と宇宙」関 秀男著は次のように述べています。
21世紀になると、宇宙に出て他の星界人と交わることが出来るようになるのです。ただそれには洗心が出来た者という条件が必要なのです。・・創造主は人間の肉体を巧妙に造り上げるため、DNAに設計図を描かれました。その上、頭脳には肉体的な脳の他に、七念層のような目に見えない脳を造られ、従来の自然科学では知られていない念波を発生し、検出する手段を与えられました。洗心を完成した者は、七念層と肉体脳を連絡することが出来ますから、いわゆるテレパシー通信も可能になります。・・何百光年も離れた宇宙の友人と、すぐ傍らにいるのと同じように会話出来るようになるでしょう。
  [2017/10/07/13:58]
児島 由美| |


[1975] 江原啓之の言葉
  欲しいもののためなら何でもする自分本位な行動を繰り返している限り、心の平和を得ることはできない・・。霊的価値観による幸せとは、大きな試練に立ち向かい、克服しながら愛を学び、自らの魂を向上させること、長く生きることにこだわるのではなく、 どれだけ思いを込めて生きたかが大切なのです。 順風満帆な人生だけが素晴らしいのではなくて、様々な経験をする人生こそが素晴らしいのです。8つの法則を心に刻んで生きてさえいれば慌てることなく、苦難を乗り越えていくことが出来るのです。
1、霊魂の法則ー人は皆霊的存在である。
2、階層の法則ー死後、現世で培った魂の成長に応じた場所へと向かう。
3、波長の法則ー人は同じ波長の人を引きよせる。
4、守護の法則ー自分に寄り添い、見守ってくれる守護霊の存在を信じる。
5類魂の法則ー人は霊界のふるさとに強い絆で結ばれた、魂の家族(グループソウル)を持っている。
6、カルマの法則ー自分がしたことは、必ず自分に返ってくる。
7、幸福の法則ーこの7つの法則がひとつでも欠けていてはならない。

  [2017/10/07/08:53]
児島 由美| |


[1974] さとりに至る道
  (宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集などより)
ジュード・カリヴァンさんの本のまとめ。
1、自分の選択とそれによってもたらされたことには責任を持つ。
2、自分が考え、話し、行動する時、恐れることではなく愛することを選ぶ。個人レベルの愛から宇宙的な愛へシフトする。
3、全なるもの(創造主)に一体化する。
4、意識して自分自身を宇宙の流れと同調させる。どんな状況におかれようと何事にもこだわらない。
5、過去に執着せずに、今という瞬間の中に生きる。
6、意識ある宇宙と、そのあらゆる領域を尊重する。互いに尊敬、愛し合い、感謝する。
7、至高なる領域から生じた叡智に直感的に耳を傾ける。
8、愛すべき真実を表現する。心がこもり真正な状態です。
9、非難するのではなく、正しく認識して、洞察する。
10、あらゆる経験を尊ぶ。
11、思考、発言、行動する際には、黄金律を実行する。黄金律とは自分にしてもらいたいことを他人になすこと。
  [2017/10/05/15:34]
児島 由美| |


[1973] ツインソウルの続き
  「そのとおりよ。低いあるいは、高い次元に存在するものについても学んだことあるでしょう・・。「低い振動の人は悪い行いをする」とも。つまり、こうした存在がとても低振動だったら、まわりのものもすべて振動が低くなる。だから、私達が低い次元の存在を許したら、進入してくるウイルスや細菌のように私達に危害をもたらすのよ。だからこそ、私達は一般的にそれを『悪の力』と呼んでいる」「そうした悪い存在が僕たちの地球を支配してるわけではないよね」「いいえ、明らかに支配しているのよ」・・「不正義や暴力や競争や苦痛をなくし、兄弟愛や平和や協力を達成した全ての世界は、宇宙の親交世界の仲間入りができるの。そして今度こそ、これらを達成したいと私は願っている」
  [2017/10/04/09:31]
児島 由美| |


[1972] ツインソウル(エンリケ・バリオス著)より
  「レベルの高い次元では、だれも私達を傷つけようなんて考えないわ。その反対よ」「もしそうなら、人間を誘拐したり、恐ろしい人体実験をしたりする宇宙人についてはどうなんだ?彼らはどこから来るの?」「科学者のあなたが、そんな話を信じるの?」「うそだって言うのかい?」「全くでたらめよ、・・催眠術にかかった状態で出てきた話は、すべて無効だと考えるべきよ、・・自分が想像した怪物と出くわしたりするのよ。でもそれは正確に言うと宇宙人ではない。」「だとしたらなんなの?」「低い次元の存在」
  [2017/10/04/09:15]
児島 由美| |


[1971] 宇宙人エリナのメッセージ
  宇宙人エリナは正しかった。・・ねたみ、欲、怒り、暴力、不誠実などのすべては、低いエネルギー、または、低い知性と情緒の振動に関係している、というより、それらの産物そのものと言ってよい。だからこそ、害であり、危険をもたらすのだ。このような周波数で生きている人や場所を避けるべきなのは、まさにそのためなのだ。
その一方、幸せ、親切、友情、スピリチュアリテイー、楽観主義,愛といったものは、レベルの高い癒しのエネルギーだ。それゆえ、こうした現実を求め、常に高い状態を保つべきなのだ。」
  [2017/10/03/17:07]
児島 由美| |


[1970] 異次元世界の研究
  異次元世界の不思議な現象の研究に心血を注いだ内田秀男氏は述べた、「四次元的、神秘的な事実現象の研究が盛んになることは大いに歓迎するところであるが、この分野の研究をする者は、少なくとも、神仏の信仰、先祖の供養をし、礼儀を正し、己の身体のオーラを前傾斜にしてから(洗心してから)研究をやらせて頂くという態度が大切であると思う。”我”の心で、この分野の研究を進めると、四次元の神秘の世界せはなくて、魔の世界に迷い込み、健康を損ねる結果を招きやすい。これは私の体験から述べることである。」かつてある霊能者は、神社のお札を興味本位で解体し、後にそのせいで片目を失明したと内田さんに告げたそうです。
  [2017/09/30/17:20]
児島 由美| |


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