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新アダムスキー全集

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[2394] ラ・サレットの聖母
  1846年9月19日フランスのラ・サレットで聖母が出現。36の告知をされた。15歳少女メラニーと12歳少年マクシミンがメッセージを受けた。「人間の罪があまりに酷すぎるので大きな天罰を招こうとしている。改心しなさい」「悪魔の頭ルシフェルは多くの悪霊と共に、この世を荒らし回って多くの人に信仰を失わせ、中でも、聖職者や修道者の堕落に全力を尽くすと言われています。又、血塗れの戦争と多くの災難が重なり、至る所で血が流され、人々はもう死んだ方がましだと考えるほどになるでしょう。しかし、義人の血と涙と祈りのおかげで、その恐ろしい罰は縮められ、その後に信仰が勝利を得るでしょう」
(皆が改心すれば、大難が小難になると思います)
  [2019/04/09/07:33]
児島 由美| |


[2393] 聖マラキ予言
  聖マラキ予言は100%的中しており、全部で112あり111番目が前法王ベネデイクト16世で「オリーブの栄光」となっている。(聖ベネデイクトはオリーブの枝をシンボルとするベネデイクト会の創立者)
予言は次の112で終わっている。「法王庁が最後の迫害を受ける間、ローマ人ノペトロが法王の座につく。(初代法王名もペトロである)そして苦難が去ると7つの丘(ローマのこと?)が崩壊し恐るべき最後の審判が下される。−終わり」となっている。
なお現法王は1936年生まれの83歳ぐらいです。
現法王はフランシスコを名乗り、これはアシジの聖フランシスコに由来します。聖人のフランシスコの洗礼名はフランシスコ・デイ・ピエトロ・デイ・ベルナルドーレ
でピエトロとはペトロのことです。
新法王家系はイタリアローマ出身で、アルゼンチンに移住したのです。解釈によっては的中といえるでしょう。
(宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集より)
  [2019/04/08/10:07]
児島 由美| |


[2392] クラリオン星人からのメッセージ
  人間の中でもとても周波数の高い、高次元に入れる人達も宇宙人と一緒に宇宙人の船で宇宙人の世界に行く。
宇宙人達はその種を保存するための作業を既に始めていす。ノアの箱舟と同じようなものだ。宇宙人と一緒に行く人達は高次元になって行くんだ。アセンションしていなければ行けない。変わっていなければ行けないのだ。生きたまま、アセンションする。細胞が振動することにより、次元が変わる。違う形態に変わってゆく。次元が変わったときから、年をとらなくなる。若返ることもある。周波数の返還は一人ひとりが行わなければならないことだ。個人が自らの責任をまっとうして初めて実現するプログラムだ。
愛はコスモス(宇宙)の法則だよ。愛とは均衡バランスだよ。周波数の同調が均衡を生むんだ。
クラリオン星から地球までは、光速以上で72〜3日かかる。(宇宙人と聖人と超人のキーワード101語録集などより)
  [2019/04/07/02:07]
児島 由美| |


[2391] クラリオン星人からのメッセージ
  銀河の中心から来ているエネルギーの波動、つまり生命エネルギーと太陽から発せられるエネルギーが一緒になってDNAを変えようとしている。生命エネルギーは太陽自体の活力を変えてしまう。太陽自体の活力が変わるとそれに属する遺伝子体系も変わっていく。完全に変わり終わったときは、もう高次元の存在になる。例えば、人間には松果体というものがありますが、今はほとんど使われていないが、こういった器官も将来活性化してくつはずだ。同じ光が注がれても全員が次の次元に行けるとは限らない。持っている周波数がものすごく低い人はその波に乗れずに、上に行けないわけ。クラリオン星人は死ぬという表現をしていませんが、排除されてしまう。彼らは新たな星に行くすべすらありません。彼らはいなかったもののように消えてしまう。消滅してしまう。中くらいの人は、まだ可能性を秘めているということで、他で、色々な体験をして体験をしてその周波数を上げようとする。その世界の一つが木星だ。地球は高次元になってしまうから、彼らはいられない。ですから、他の世界の3次元だ。
もう一つ、非常に高い周波数を持っている人達は、神々と言われる宇宙を創造した人たちの船に乗って違う世界へ行く。そして、地球には、地球のアセンションを助ける任務を抱えて宇宙から来ている人達もいる。地球が純化する時には、彼らも元に戻っていく。
  [2019/04/07/01:51]
児島 由美| |


[2390] ルールド泉の奇跡の治癒
  「70件目の奇跡治癒」
元テレビ修理工セルジュー・フランンソワ(66)
40代半ばに手術の失敗から左腰の痛みと、歩行障害に苦しむようになった。アシジ教区主催のルルド巡礼ツアーに毎年参加するようになって10年自分より重篤な人のボランテイアもしながら、2002年4月12日洞窟の前で聖母マリアに祈っていると突然左腰から左足に激痛を覚えた。数分後に痛みが去ると冷たかった左足が温かくなり、正常な歩行が難なく出来るようになった。さらに帰国後10日すると、黒く萎縮していた左足が猛烈に痒くなり、皮膚と筋肉と神経が再生を始めて、元通りの足に戻った。
ルールドへ行く(年間500万人)20%に治癒現象が生じる。1903年今にも死にそうなマリ・フェラン嬢の即治癒を目の当たりにしたアレクシス・カレル博士は「神様・・」とこれまで口にしたことない言葉を言って、次から次へ涙がこみ上げてくるのを止めようがなかったそうです。
  [2019/04/06/10:53]
児島 由美| |


[2389] UFOの癒し
  「大富豪の娘が体験した驚異の手術」
ブラジル上流階級の豪邸があるリゾート地ペトロポリス、1957年10月25日の夜、世にも不思議なヒーリング事件。同市有数の大富豪のセニョールXの娘セニョリータライスが、進行性胃ガンで、ライスの命はあと数日という時、ライスの最後を見留めようと集まった家族使用人達の前で、だしぬけに奇跡が起きた。父親が一心に聖書の章句を唱えていると、突然窓からまばゆい光が差し込んだ。農場の敷地に光輝くUFOが着陸して120センチ位の小さい人が二人機械を持って少女の上掛けに乗せ体内透視の後、セニョールXとテレパシー対話して、何やら音の出る機戒で30分手術して、彼らが立ち去る時セニョールXとテレパシー対話して、30個の錠剤を毎日1粒飲ませれば完治すると伝えた。1か月後、予言通り、ライスの末期ガンは影も形もなかった。
  [2019/04/05/09:57]
児島 由美| |


[2388] UFOの癒し
 
「余命3か月のBさんに起きた奇跡」
数年前に定年退職するまで10年以上も米国フロリダ州某市の共同体開発局の副局長を勤め上げたBさんは、1975年5月、当時3歳の子の母親で、バツイチの女性で、医療センターで子宮頚ガンの手術を受けて成功したが、全身に転移して、余命3か月と言われた。絶望のどん底で、病院から外泊許可をもらい泣きつかれて、家で寝ていたら、ブーンと振動音がして室内に白いキリがたちこめ、気がつくと体がマヒして動けなく、体が30センチ浮き上がっていた。次の瞬間直径30センチ高さ20センチの円盤形物体が窓から入ってきて、周縁部の四角いマドから赤黄青の光が発射されて、頭と足の間を3度行き来して、その間すっかり安心してゆったり寛いだ気分だった。UFOが去ると室内の白いキリは薄れ消え、Bさんの体はベッドに降ろされた。全身が守られていると安心感がし、心は平静を取り戻した。寝返りをうつとたちまち深い眠りに落ち、目覚めると朝は青空で、心身爽やかで、、別人のように活力に満ちていた。医療センターで検査したら、ガンや腫瘍は完全に消え去っていた。その後再婚して、子が生まれたそうです。
  [2019/04/04/08:38]
児島 由美| |


[2387] UFOの癒し
  「X博士父子事件」
父は生物学者、フランス某市の重要な公職にあった。子は1歳2か月。
UFO遭遇の3日前に、博士は自宅敷地内で伐採作業中に転倒大怪我をした。10年前にアルジェ動乱に出征中に地雷に吹き飛ばされ重傷を負い、右半身に麻痺が残っていたのも、転倒の遠因かもしれない。
1968年11月2日早朝4時2機のUFOがお庭に来て博士に光線を当てて去った。妻が「あなた脚が」と言って見たら、左脚の腫れがすっかり治り、傷口も治癒し痛みも消えていた。10年間の右半身麻痺も治っていた。
息子は早熟で、3か月で歯がはえ、9か月で歩いた。
7日後にヘソの周りが赤くなっていた。息子のヘソの周りにも三角の赤いアトが出来て幸い痛みもかゆみもなかった。
  [2019/04/03/09:27]
児島 由美| |


[2386] アダムスキー哲学
  意識を知ろうという私達の心の訓練は容易ではありませんが価値ある修行です。
他惑星人は地球人から見れば超人的と思えるほどごく普通に数百年の寿命を持つ。私達地球人の問題として日常の想念に新鮮さが失なわれている。それが肉体に影響して衰えさせる。普段身につける私達の想念が宇宙的で、生命活動に沿ったものであれば老化は発生しない。
  [2019/04/02/16:39]
児島 由美| |


[2385] アダムスキー哲学
  私達が不安に駆られている自らの心に支配され、本来自ら授けられている全能の知識からの声、即ち宇宙の意識に気付かないでいるのを自覚する必要がある。まずは自身の内面の動き時々刻々と受け入れる想念を観察し、その実態に直面することから始めるべきである。目の前の花や虫たちの嬉々とした活動の手本から学びとり、自らの心の迷いのやみを取り去ることを出来るのは自分なのです。
  [2019/04/01/15:18]
児島 由美| |


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