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[2268] 宇宙の意識と心
  人間の心は一片の草をも作り出すことは出来ません。心がやれるのは世の中ばかりでなく心自体をも喜ばせるために、人間の過去の貯蔵に頼ることだけです。このことは、”自我の意志”が、”神の意志”すなわち、”宇宙の意識”になるまでは続きます
  [2018/12/03/17:10]
児島 由美| |


[2267] 宇宙の意識と心
  母親は自分の体内いに創造が行われつつあることを知っていますが、彼女の心はそれがどんなふうにして達成されるのかを知りません。ただ行われていることを知っているにすぎません。意識である創造主が母親にたいして彼女の体内に創造が行われていることを意識的に警告するのです。彼女のこころは何が発生しているのかを知らないかもしれませんが、内部の意識は知っています。なぜならそれは”万物を知る者”と一体であるからです
  [2018/12/02/12:57]
児島 由美| |


[2266] 宇宙の意識と心
  ”宇宙の意識”のなかには好き嫌いや区別はありません。あらゆる現象は始めも終わりもない全体の一部であるからです。”宇宙の意識”は現象すべての両親です。もっとよく理解できるように例を示すことnしましょう。心は人間を作り出すことができるでしょうか。できません!それでは人間の体内に人間をつくりだして、しかも人間の心の干渉なしにそれを完全な形に仕上げるのはいったい何でしょう。
  [2018/12/01/22:47]
児島 由美| |


[2265] 宇宙の意識と心
  個人としてのイエスが”父”と一体化したのはキリストを通じることによりました。結果の世界において我々が道に迷ってしまった場所から我々をもとの家に帰させるのはキリストなるこの意識です。しかるに人間は結果のすべてを支えている因のかわりにこの”結果”を崇拝するようになっています。人間はひとつの固定した表れと化していて、その場合、本性として宇宙的であるかわりに個性が有勢となっています。そのために人間は互いに快・不快の影響を与え合っていて、永遠の平和を知ることはありません。平和というものは個人の意識が宇宙的になるときのみ見出されるものなのです。
  [2018/11/30/05:58]
児島 由美| |


[2264] 宇宙の意識と心
  キリストと言う言葉は、一つの個体を通じてあらわれた、全体の中の一個の小片として宇宙の意識から引き出されたものです。だからイエスは次のように言いました。「私はあなた方にミルクは飲ませるが肉は与えない。あなた方はきりすと(救世主)に抱かれた赤ん坊だからだ」
神の本当の息子または娘とはこの”宇宙意識”なのであってそれはばんぶつを支えている生命であり力でもあるのです。それは永遠の個人です。ひとたび我々がそれを知ってそれのもとに生きるならば「自分と父とは一体である」ということができます。これが生命の目的であって、そうなると一体化が感じられ、表現されて、、今日見られるような分離というものはもはやかんじられません。
  [2018/11/29/00:17]
児島 由美| |


[2263] 宇宙の意識と心
  肉体の感覚器官の持つ心にとっての大きな目的は、このことに気付いて心それ自体を全包容的な意識にゆずり渡すことにあります。ここでは好き嫌いや区別の法則はもはや存在することはなくて、肉体の心は宇宙の意識と一体化します。もはや「私の意志がなされるのではなくて創造主の意志が行われる」からです。キリストの真実の精神が内部に生まれるのはその時です。
  [2018/11/28/03:54]
児島 由美| |


[2261] 宇宙の意識と心
  「肉体の心は滅ぶべきものである」と。しかし、肉体の心も意識も持っていて、これが人間の第3番目の部分です。心の感受力この意識に対して敏感になっていてその意識がなければなりません。心は機能を発揮することができません。ところが、この意識は心n感受力がなくても作用することが出来ます。これが意味するところは心に感じをあたえる意識なるものは実際には”宇宙の意識”であるということです。
  [2018/11/24/16:12]
児島 由美| |


[2260] 宇宙の意識と心
  (ジョージ・アダムスキー)
人間は創造主によって3つの肉体・心・意識という表現経路を授けられた唯一の創造物です。これを分類するのにまず精神的な面から始めることにしましょう。心は選択して分類するための自由意志を持っていて、おもにいわゆる生命の物質的または結果的な面をもっています。心による判断は心というものを作り上げている諸感覚器官を通じて起こるのであって、このために個性個性または自我が存在するわけです。こうして作り出されるもの
には終わりというものがあります。(注:肉体の心)
イエスや他の偉大な救世主たちはつぎのようなことを言っています。
  [2018/11/24/15:44]
児島 由美| |


[2259] 絶滅
  ・・もし、永続きしようとするのならば万物は自己が創造された目的に役立たねばなりません。イエスは次のように言っているではありませんか。「肉体を斬るものを恐れないで魂を斬るものをおそれよ」・・もし人間が創造された目的のために役立たなければ・・これは火の中に投げ込まれる木と同じことです。つまり、それは再び木にはならないのです。その一部はがすとなってはなたれ、その一部は風の前に灰として残り再び利用されるでしょうが、もとの木にはなりません。これは、”宇宙の計画”に自己を一致させない人にもあてはまります。本人の各元素は(体内の原子は)他の面で役立ち続けるでしょうが一つの自我としての本人は再び存在しないでしょう。
  [2018/11/24/15:26]
児島 由美| |


[2258] 絶滅
  ”宇宙の計画”に従った全自然は全創造物を平等に扱い、達成されないままに残したりはしません。このことからshて我々は永続する生命の状態を学び取る必要があります。自然は永続的なものであるからです。それは絶え間ない変化の状態にありますが、”宇宙の計画”からそれることはありません。自然はその目的に役立たないものを常に取り除くのです
  [2018/11/24/08:28]
児島 由美| |


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